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けがれなきボホールの海−カビラオ島・バリカサグ島

ボホール島周辺にはさまざまな素晴らしいダイビングスポットが存在しています。 バリカサグ島には全長400mにわたる豊かなサンゴの海洋保護区があります。垂直の崖が切り立ち、潮の流れは強く、外洋の魚もたくさんやってきます。12月〜1月にかけては、シュモクザメ(ハンマーヘッド)や時にはジンベイザメを見ることもできます。 カビラオ島はボホール海峡の向こう側のセブ本島寄り、パンガンガン島の南西にあります。ここではフィリピンで最もす多くの種類の魚が見られ、経験豊かなダイバーに最高のポイントとなっています。北西端沖合いの深海は、特にジンベイザメに出会えることで有名です。

ダイブサイト 平均水深 最高水深
ナパリング 15m 20m
ドゥルフォ・ポイント 20m 30m
プングトゥドゥ・ウォール 10m 20m
バリカサグ島南西ウォール/
リコズ・ウォール
15m 50m
バリカサグ島南東ウォール/
ルディーズ・ロック
15m 50m
バリカサグ島北東スロープ/
ブラック・フォレスト
20m 40m
カリパヤン 10m 20m
アルコ・ポイント
(ホール・イン・ザ・ウォール)
10m 25m
セルベラ岩礁(スパゲッティ岩礁) 15m 60m
パミラカン島北西部 20m 30m
カビラオ島ハンマーヘッド・ポイント
(NWポイント)
30m 40m
カビラオ島SWポイント(北方潮流) 20m 40m
カビラオ島SWポイント
(南方と東方潮流)
20m 40m
行き方
最も近い空港はボホールのタグビララン。マニラからの飛行便が週3便あり、所要時間は1時間です。海路なら高速フェリーが午前7時から午後5時までセブ市とタグビララン間を就航。所要時間は1時間半。このフェリーを利用して、ビサヤ諸島の他の地域からボホールへも簡単に行くことができます。

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