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神秘的な海底世界に遭遇-アポ島

アポ島には、1985年にシリマン大学が定めた海洋生物保護区があり、経験豊かなダイブマスターがアポ島の神秘的な海底世界へ案内してくれます。 イリノイ州にあるジョン・G・シェッド水族館では、アポ島を面積27000平方フィートで再現するレクリエーション施設に4700万米ドルを注ぎ込んでいます。この野心的なプロジェクト、フィリピン・ワイルド・リーフ・エグジビットは2003年にスタートしました。シェッドのエキスパートたちは、ここに人間と動物とその生息地が混然一体となったのどかなコミュニティーを発見ししました。ここには既存の水族館の2倍近くの種類の海洋生物が存在しています。

ダイブサイト 平均水深 最高水深
ラルガハン 14m 20m
ボルアルテ - 20m
ザ・チャペル - 20m
ロック・ポイント - 20m
ザ・サンクチュアリー 15m 30〜40m
カン・ウ・ラン 10m 50m
コゴン 20m 34m
オロ・ポイント 25m 30m
ココナツ - 20m以上
行き方
マニラからドゥマグエテまで毎日飛行機が飛んでいます。マニラからの所要時間は約1時間、空港から中心街までタクシーまたはトライシクルで約10分。海路でも高速フェリーがセブ市から毎日3便就航しており、所要時間は2時間半。ドゥマグエテからシキホールまで高速フェリーが毎日3便就航しており、所要時間は45分。タグビララン、シキホール、ドゥマグエテ間には直通高速フェリーが就航しています。

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